信州波田 太田屋のスイカ

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    信州波田産、生産者直送!ザ プレミアムスイカ!!

    太田屋のスイカは産地が標高600~800mに位置し、日照量が多く昼夜の寒暖差が大きいため糖度が高く抜群の「シャリ感」が生まれます。
    また、肥沃な火山灰土壌は水はけが良く、ミネラル分たっぷり。大玉でいてかつきめ細かな肉質のスイカが育つ土壌としては最高の条件です。

    さらに、信州は日本が誇るアルプスや美ヶ原高原などの豊かな自然が生んだ清らかな水が豊富に流れており、松本市は環境省の平成の名水100選にも選ばれています。水の美味しいところは、食べ物も美味しいとはよく言われるところ。
    波田の水は山岳リゾートとして有名な上高地・乗鞍水系を水源としています。
    90%が水分でできているスイカこそ、その清冽な名水によって引き出される美味しさが際立ちます。
    水・空気・温度、自然のチカラで完成する最高の太田屋産スイカを生産者である太田屋が丁寧に収穫、発送いたします。 波田のすいかについて詳しく

    味良し!姿良し!太田屋のスイカ

    太田屋にはスイカ職人がいます。というか全員がそうです。そのスイカ職人たちが土づくりから出荷まで全ての工程を行ないます。
    特に「皿乗せ」は外観や味をよくするこだわりの技、一つひとつ人の手で行うこの作業には体力も必要です。
    今まで数万個のスイカを出荷してきた経験と感、そして何よりスイカへ注がれるたっぷりの愛情から、太田屋のプレミアムスイカは生まれます。 大田屋について詳しく

    選べる2サイズのプレミアムスイカ

    標高650mを超える肥沃な火山灰土壌で水はけがよく、日照時間が長く、昼夜の寒暖の差大きい土地柄のため、すいか栽培に適しています。
    この昼夜の温度差が高い糖度となって、甘みも去ることながら、大玉で、身の引き締まったいわゆる「シャリ感」のある果肉になるのが特徴です。また、畑で完熟させるため皮の際まで甘いすいかになります。

    スイカについて少し詳しく

    おいしいすいかの見分け方

    《形》で見分ける
    縞模様がくっきり(黒く濃い模様)し、ツヤの良いもの

    《音》で見分ける
    食べ頃のすいかは「ボンボン」と響く
    未熟なすいかは「ポンポン」と高い音
    熟れすぎなすいかは「ドンドン」と鈍い音

    《糖度》で見分ける
    ・10度…ごく普通の甘みのすいか
    ・11度…甘みがありおいしいすいか
    ・12度?13度…しっかりと甘みを感じるおいしいすいか

    スイカは栄養豊富!特に注目の4大成分

    リコピン

    リコピン

    トマトに含まれることで有名なリコピンですが、なんとスイカはグラム当たりのリコピン含有量がトマトとほぼ同じという結果が出ています。
    このリコピンはシミ・ソバカスの原因となる活性酸素を消去する働きがあることで知られています。さらには、シワ予防や日焼け予防にも効果が期待できると言われています。

    βカロテン

    βカロテン

    強力な抗酸化力を持つ栄養素。
    体内では必要量に応じてビタミンAに変換され、ビタミンAとしても効果を発揮します。人体の粘膜や皮膚、免疫機能を正常に保ったり、視力を維持するために必要不可欠な成分と言われています。

    シトルリン

    シトルリン

    日本でスイカより発見されたアミノ酸で、「スーパーアミノ酸」なんて呼ばれ方もしています。
    血管の機能維持に不可欠な成分で、血管を拡げて血行を良くしたり、強くしなやかにする働きがあります。この働きにより、美容やダイエットのサポートはもちろん、脳や心臓など、さまざまな部位の幅広い健康をサポートします。

    ビタミンC

    ビタミンC

    コラーゲン生成を促し、肌のハリや弾力を保ちます。
    また免疫力を高め、風邪などの病気の予防になります。
    さらにストレスに対抗する力を作るともいわれています。